受講3ヶ月、小学5年生自力でマンツーマン英会話

Hello, there!

How's it going?



ヘイレックスには

小学生から社会人まで

様々な方が受講されています。



その中で、

3ケ月前に入塾した

小学5年生のK君。



ほとんど英語が

話せない状態からの

スタートでした。



受講は週1回の1時間のみ。



30分の外国人講師との

英会話レッスンと

30分の塾長との

個別指導レッスン。



フィリピン人講師と塾長の

Wティーチャー制で

指示がわからないところなど

必要に応じて

塾長のサポートを得ながら

頑張っていました。



間違えても間違えても

諦めることなく

恥ずかしがることなく

できるまで何度もやり直す、

そんな彼の姿勢は

私だけでなく

外国人の講師も

感心させられていました。



今では、

私のサポート全くなしで

外国人講師の指示通りに

レッスンを受けられるように

なりました。



グループレッスンのように

他の生徒さんが話している間は

”休憩”できるような時間は全くなく、

25分間のレッスン中は

ずっと英語を話す練習を

している状態です。



今後の彼の成長が

今からとても楽しみです。



どんな気持ちで英語と

向き合うのか、

その『マインド』の持ち方が

大きく英語習得には

関わってくる

ということを知っておく

必要があります。



英語学習での一番の弊害は

「完璧を求めすぎる気持ちからくる

『間違えたら恥ずかしい』

→思い切って話さない」

ということ。



そして、

「忙しいから…などと

自分に言い訳を作って

英語に触れようとしない、

英語を話そうとしない」

「どうせ自分にはできないから

と諦めてやろうとしない」

ということ。








塾長の私が

塾生さんによく言うことを

ひとつ紹介しておきます。



「英語はスポーツと同じ」



ルール(「=文法」)ブックで

いくら知識を蓄えても、

失敗しながらでも

実際に体を動かさなくては

(=実際に話さなければ)

そのルールも活かされないし

スキルも上がらない。



→試合(実際に外国人と話すなど)で

よい結果は得られない。



もちろん

ルールを知らなくては

試合にはなりません。



知識とスキルの

バランスが大切です。



どれだけ頭と体を使った

トレーニングをしてますか?



(英語上達に必要なのは

それだけはありませんが...)



ヘイレックスの

トレーニングの成果は

実際に話せるように

なるだけでなく、


塾生さんたちの

成績向上の結果にも

しっかり現れています。





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